深夜のナースコール~純情ナースと熱い中出しプレイ~(第三章)

深夜のナースコール~純情ナースと熱い中出しプレイ~ 第3章 深夜のナースコール~純情ナースと熱い中出しプレイ~

私は本当にどういうことかわからずとっさに聞き返すと高橋は
「ここのお給料すごくいいでしょう、あれ僕たちが寄付という形で病院にお金をわたしているんだよ。だからそれに見合ったお仕事をしてもらいたくてね」
そういうと高橋は被って布団を退けて既に下半身のパンツを脱いだ状態で自分の聳り立つ長く大きな性棒を見せてきた。
「た、高橋さん何をしているんですか・・・やめて下さい、パンツ履きましょう?」
そう言う京子に対して高橋は

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