ギャル二人とゲーセンで出会った話

大分昔、僕が中学生だった時の話です。

 

当時ゲームセンターには楽器を模したリズムゲームが流行っていて、僕も毎日学校が終わると遊びに行ってました。

その日は人が少なくて筐体周りには誰もいなかったのですぐさま席に座ってプレイを始めると、少しして肩を叩かれる感触が。

後ろを振り向くと腰に届きそうなほど長い金髪をしたギャルが二人、僕に拍手を送ってました。

 

「凄い上手いね~楽器やってるの?」

「あ、顔可愛い~」

 

当時の僕は女性経験なんて全くない少年だったので、突然の声かけに心臓バクバク。

話しかけてくるギャルに上手く返事をすることが出来ませんでした。

しかし彼女たちは僕の態度なんて気にした様子もなく、体を密着させて話しかけてきます。

ゲーセンで周りがうるさいからある程度密着するのはまぁ自然なんですが、この二人は近づきすぎで、座っている僕の顔におっぱいが押し付けられている状態でした。

右から左から、二人のおっぱいが顔をサンドイッチしてきて……恥ずかしくなった僕は堪らず下を向きますが、しかし下にはブーツから伸びた生足が至近距離にあって……本当に目のやり場に困りました。

香水のいい香りも手伝って、柔らかい感触に息子はもうガチガチ。

興奮して何も考えられなくなっていた時、どちらかの脚が僕の股間に入り込んできたんです。

ズボン越しに脚が息子にこすれて、くすくすと笑い声が聞こえます。

 

「待って、硬くなってるんだけどw」

「うっそw 興奮しちゃった?w」

 

馬鹿にされたような気がして、恥ずかしさで耳まで熱くなったのを覚えてます。

僕が押し黙っていると彼女たちは二人してしゃがみこみ、僕と同じ高さに顔が来ました。

 

「お姉ちゃんが気持ちよくしてあげよっかw」

 

言うと同時にズボンのチャックを下されて、息子が優しく掴まれました。

 

「うあ、ああ、ああ……」

 

敏感な部分を何度も親指で擦られて、腰が抜けそうな感覚に声を上げると彼女たちは満足そうに笑顔になってました。

 

「滅茶苦茶可愛いやん、持ち帰りたいw」

「ねw」

 

そんな事を話しながら、慣れた手つきで先端のカウパーを塗り込んでシコシコと扱かれて、僕はあっという間に果ててしまいました。

初めてしてもらった手コキに放心していると、手に付いた白濁液を舐めとった彼女は息子をズボンに戻してからあやすようにぽんぽんとズボン越しに叩いてきて、

 

「またしてほしかったら言ってねw」

 

そう言うと、手を振りながら立ち去っていきました。

その後も二回ほどゲーセンで出会って抜いてもらったのですが、それ以降は彼女たちに出会えることはありませんでした。

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onlyone
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